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2026 春合宿 Day3

  こんにちは!15期の山木(Bianchi)です。 最近調子が良い15期のtcr二キに1日目の周回コースでちぎられ、2日目の仁科峠で負けてちょっと萎えていた3日目。 朝起きた時は、1日目と2日目の疲労や筋肉痛があまりなく、調子は良い感じでした。 最近ライド前と後のストレッチを大切にしていて、そのおかげか翌日に疲労や筋肉痛が少ない気がします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 春合宿3日目は元々下の写真のルートを想定しましたが、1日目の5kmサーキット周回が楽しくて、「3日目もやろう!」 とのことで3日目は5kmサーキット周回の予定でした。 しかし、天気予報を見たら朝から雨予報になっており、帰り道の亀石峠アタックをしようという話になりました。 実は、2日目にも亀石峠アタックをしていて、20秒ぐらい足りずstravaのセグメントランクインを逃しており、 とても悔しかったので翌日リベンジをしようと燃えていました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー そして、無事魂の珍走でランクイン! 15期のtcrニキが7位で、自分が8位。 13期と14期の先輩が合計3分ぐらい平坦や緩斜面で引いてくれて、向かい風ではありましたがなんとかランクインできました。 このセグメントにランクインしただけで「今回の合宿に来てよかったな~」と大満足です! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 雨が降っていて最悪でしたが、無事宇佐美駅に到着。 荷物を車で輸送してくれたDさんには感謝です。 「宇佐美」と聞いたらなんかどっかのちゃりんぽこチャンネルを思い浮かべますね!(笑) ウサミンちゃりんぽこキッズの私は少し興奮してしまいました....。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 以上、合宿3日目でした! 私は来週、15期のtcrニキと共にJBCF真岡芳賀ロード、宇都宮清原クリテに挑みます! 落車に気を付けて爆舞できるよう頑張りたいですね。 ご覧いただきありがとうございました、次回の投稿もお楽しみに~!

2026 春合宿 day1

こんにちは!14期Y(Canyon)です。 自分の書いたブログはどうもお蔵入りになりやすいらしく、実質的には初めましてですね。ところで私ごとですが、先日新車(aeroad cf sl 2022)が納車されました!今回の合宿は新しい相棒での参加にウキウキしていたのですが、、、。 今回の合宿も無事?トラブルに見舞われた私Yの視点から春合宿1日目をお届けしたいと思います!それでは参りましょう。 --------------------------------------------------------------------------------------------------------------   春の空気が少しずつ暖かさを帯びてきたこの時期、Nogleis Racing Teamは毎年恒例となる春合宿を実施しました。今年の舞台は、伊豆CSC(サイクルスポーツセンター)。あの有名なロードバイク漫画である弱虫ペダルでも合宿場として使用されていたり、全日本選手権のコースとなったりと、言わずと知れた自転車乗りの聖地です。アップダウンが連続する5kmサーキットは、脚力もメンタルも試される、まさに“修行場”とも言える場所です。 ↑コース概要 (むしろアップダウンしかない) ↑CSCの自転車トラックコースと富士山  今回の合宿は、幹事長A(Bridgestone)をピックアップするところからスタートしました。機材と荷物を詰め込んだ車内は、遠征特有の高揚感に包まれており、「どんな走りになるのか」「今年はどこまで追い込めるのか」と、幹事長Aと話を膨らませていました。普段はそれぞれの生活リズムの中でトレーニングしているメンバーが、同じ時間、(Watopia以外の)同じ場所で走るというのはそれだけで特別な意味を持ちます。移動時間でさえも、トレーニング論や機材談義、最近のレースの話などで盛り上がり、すでに“合宿”は始まっていました。   道中は順調でした。いやー、エンジンってすんごい。伊豆スカイラインの、森の駅箱根十国峠で休憩を済ませ、計画通りに現地へ到着しました。バイクを降ろし、各自が淡々と準備を進めます。「よし、走るぞ」という空気が自然と生まれていきました。 ——しかし、その空気は現地到着後、一瞬で崩れ去ることになります。 バイクを組み立てようとしたその時、私は決定的なミ...

2025年 春合宿Day1

 こんにちは~ 14期赤座(BRIDGESTONE)です。 今回は、3/14~16にかけて行われた春合宿の1日目について綴っていこうと思います!

2024 夏合宿 Day3

はじめまして❗❗ 今年度入会しました14期(B1)のA(BRIDGESTONE)と申します。 高校までは野球をやっており、自転車は2年ほど前に始めました。今後ともよろしくお願いします❗ もう冬になってしまいましたが😓、今回は8/6~8にかけて行われた2024年度夏合宿の3日目の様子をお伝えします。つたない文章ですが、お付き合いお願いします。 猪苗代湖、磐梯山を1日目、2日目と巡った夏合宿でしたが、ついに最終日です。 3日目のコースは2日目の宿から、解散場所である新白河駅まで走る50kmほどのライドでした。30mほどのアップダウンが続く道で、且つ信号が少なく非常に楽しいコースです❗ こちら出発地点である「磐梯熱海温泉 きらくや」さん。温泉♨が非常に気持ちよかったです。磐梯熱海温泉はかつて郡山の奥座敷として栄えたようで、温泉むすめもいました。

2024 夏合宿 Day2

こんにちは。13期のS.S (Factor)です。今回は8/6〜8/8に行われた夏合宿のうち、2日目についてまとめていきたいと思います。 2日目は、福島県にある浄土平を目指して、土湯側から登るルート。その道中には過疎セグメントあり。(リンクは以下) https://strava.app.link/7z9ORhX7wPb 距離 17.38km 標高差 675m 勾配 3.9% 当時のKOMは某有名なYoutuberだったが、PWRが4.7倍程度だった私は、余程大崩れしなければKOMれることを確信。前日は御霊櫃峠でギリTOP10に入ったものの、やはりKOMは別格なので本命はこのセグメントだった。 ※ KOM(King of the Mountain): stravaというアプリには、定められた区間(セグメント)で他ユーザーとタイムを競う機能があり、ロードバイクに乗る者なら誰もが一度は憧れるはずのタイトルである。 ※ PWR (Power Weight Ratio) : 体重1㎏あたりにどれくらいのパワーを発揮できるかの指標。特にヒルクライムの速さを決める重要な指標である。 朝から気合十分でスタート。ハンガーノックを防ぐために補給は多め。脚を使いすぎないように、セグメント開始までは景色を楽しみながらゆっくり。そうこうしてるうちに、セグメント入り口に到着し、部員たちとは別れてTT開始。しかし、前日の疲労が残っており、早々に脚が重くなり出力が上がらない… 時々現れる緩斜面でガチ踏みしてなんとかタイムを縮めにいく。中腹付近ではなんと野生の猿が大量に登場。すると、雷鳴が聞こえ、嫌な予感。そう、夏特有のゲリラ豪雨である。しかし、KOMを取りに行く意志はそう簡単に揺るがない。なりふり構わずサポートカーの後ろに入りドラフティングでタイム短縮を試みる。(OBのKさん、サポートいただきありがとうございました。) そしてなんとか浄土平に到着。途中から思うように踏めなかったし、びしょ濡れになりすぎて萎えながらゴール。最後尾からスタートしたはずなのに、先頭でゴールしたせいでサポートカーがなかなか来ず。軽量化のために防寒着も持ってなかったので地獄を見た。 みんなは頂上のカフェテリアでご飯を食べていたようだが、寒さに弱い私は早く下山しないと死ぬと思い、OBのSさんと一緒...

2023 秋合宿

どうもこんにちは。Nogleis12期幹事長のK.K(Canyon)です。大変恥ずかしながら、1年前の秋合宿のBlogとなります。遅ればせながらの報告ですが、何卒お付き合いくださいませ(;´゚ω゚`人) 秋といえば皆さんは何を思い浮かべますか?食欲、芸術、スポーツ、、、いろいろありますが、紅葉の秋!紅葉を見に行こうということで、11月、秋合宿を日光・鬼怒川で計二日間開催しました!幹事長となった僕がすべて企画した最初の合宿になります(ルートも僕が引きました)!本記事は一気に二日の報告となります。それでは行きますよー! Day1  東武日光駅に集合!今回の合宿は僕含めて5人とサポートカーの先輩Wさんの計6人です。一日目のコースはいろは坂、中禅寺湖、戦場ヶ原と、日光の名所を巡ったのち、鬼怒川まで走破する全90キロ、獲得標高1800メートルのかなり難易度の高いコースです。 メンバー全員集合してまず気になったのは彼らの服装。まだ東京では半袖で過ごせるかもしれない秋といえども今日行くのは高地の日光、そして1800mも登るということはダウンヒルも相当風を受けるはず。。。念には念を入れて冬用の装備出来た僕とは対照的に、ん?半袖半ズボン!?!?グローブ持ってない!?!?山がどれだけ寒くなるか伝えなかった僕の連絡ミスでしたね。まあもうこうなってしまったら仕方がない、せめて日が暮れるまでに宿にたどり着くことを目指します!! いろは坂 東武日光駅からいろは坂までもかなりハードな傾斜が続き、もうこの時点で先が危ぶまれる状態っだったのは口が裂けても言えず、「いやー今日はまだまだこれからだからね」と調子こく僕。やっとの思いで坂のスタート地点まで到着。 あれ?紅葉なくね?てか散ってね?高所だから散る時期も早いことをうっかり見落としていたのだ。落ち込む一同。タイミングが良ければネットにあるようなきれいな写真が撮れたのにな。だが悪いことだけではない。ハイシーズンからずれている分、車はほぼおらず、ほぼ坂を占有して登ることが出来たのであった。初めて登ったのだが、ゆるい傾斜が長く続くというタイプの坂だった。初心者にはいいかも。(かくいう僕は足を何回も攣ってしまい、後輩に応援されながらゴールしたのであった。。) 中禅寺湖 坂を上り切ってすぐ中禅寺湖に出る。さすが観光地、人が一気に増える。湯葉が名...

2024 春合宿 まとめ

2024年春合宿 記事リスト Day0 Day1 Day2 Day3 Day4 Day5   ※合宿企画時に作成されたルートです。実際に走ったルートとは異なる場合があります。   Day1 Day1 短距離 Day2 Day3 Day4 Day5 Day5 ヒルクライム

2024 春合宿 Day5

2024年春合宿 記事リスト Day0 Day1 Day2 Day3 Day4 Day5   3月18日午後4時。木々が生い茂り木陰を作る上り坂。1人淡々と、京都の山の中を走っていた。  皆さんごきげんよう。前日談ぶりの13期S(Merida)です。 合宿もいよいよ最終日に突入。4泊5日、やっと最終章です。合宿中、毎晩行われるミーティングは日に日に皆の元気がなくなり、お通夜状態。作成したルートに満足してもらえている証拠です、きっと...。 63.8km 獲得標高894m  最終日はこれでもかと京都の山々を織り込んだルート。「皆で最後走り切る。」春合宿の締めとしてうってつけですね‼︎ はじめに待ち受けるは嵐山の北上に位置する”六丁峠„。次に京中を見下ろせるという”京見峠„。そして最後に京見峠より先、山奥に位置する”嵯峨峠„。 3本立の楽しい楽しいコースです‼︎            (*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ! 「最終日、スタートだー‼︎」 ギギギギ     バサッバサッ          カチカチカチッ...。  一際目立つ白赤の大きなタワー。目の前を大きなスーツケースを持った人々が横切る。前輪後輪が外され袋を被されたロードバイク...。 「JR京都Kyoto Station」の文字。ん....? 予定では今頃山の中で力強くペダルを踏み、きらめく汗をかき、地球の偉大さを全身で味わっているはず...。 「あれれー?おっかしいぞー⁉︎」 →出典(小学館 週刊少年サンデー 某少年) 自転車をひっくり返し、ホイールを外し、そそくさと輪行袋を広げる12期幹事長K(Canyon)さん。12期M(Scott)さん。 「...あれ?何してるんですか?」 「うん。帰る!」 そう言い放ち、彼らは駅構内へ消えていった...。  とんだ急展開&想定外ですが、2つ返事でソロライドにするわけには行けません。 なんてったってサークルの春合宿ですから‼︎ 懸命に他の面々に懇願。そう必死に! 結果、同期のT(Cervelo)、12期会計のK(Merida)さん、10期T(Trek)さん、同じく10期W(Cannondale)さん 計5人で正規ルートの1つ目の山、六丁峠を目指すこと...

2024 春合宿 Day4

2024年春合宿 記事リスト Day0 Day1 Day2 Day3 Day4 Day5 こんにちは。 今年の1月にGIANTからMERIDA REACTO 4000に乗り換えた3年K(会計)です。 前の自転車から数段階グレードアップし、とても走りやすいです。 ところで これ書いたのは4月なのですが、いまだに現幹事長は去年11月の秋合宿のブログを書いていないようなんですよね...(追記:8月になっても書き終わってませんが留学にいってしまいました) いつになることやら それはさておき、春合宿の4日目のブログを書いていこうと思います。 ―――――――――――――――――――――――――――――――― 春合宿4日目(3月17日)は朝から曇りで、午後から雨の予報でした。 こちらは舞鶴赤レンガパーク。最近こういうモニュメントが流行っているのか、合宿期間は毎日見ているような気がします。 (果たして需要はあるのか...) ここから「 道の駅 和 」あたりまで国道27号線を京都方面に進むルートです。 すでに4日目で特に寄る場所もないのでスムーズに進むはずが、、、 根元は銅線がむき出し 道路上にこんな障害物が。 これのせいでパンクした人がいました。 この物体はいったい何なんでしょうか、バイクか何かのライトのように見えますが。 このあとも僕の自転車の後輪がパンクしてしまい、さらに時間がとられることに。 それでも12時より前に前述の道の駅に到着し、お昼ご飯を食べました。 僕が頼んだのはカレーライスと黒豆入りのコロッケ。 カレーにも普通のコロッケがついてきた とてもおいしかったです。 さらに写真はありませんが、地元産の小豆を使用したおはぎが売っていたのでそれも食べました。 あとは神社へ行きホテルに向かうだけです。 ところが、 どしゃぶりの雨が降ってきてしまいました。 「ここからはコンビニがあまりない区間が数十キロ続きますよ」 とは言われていたものの、本当に全くコンビニが無く休憩なしに走り続けるしかありませんでした。 やっとの思いでたどり着いたのはこちらの神社。 写真ではわかりにくいですが、普通に降ってます 全身がずぶ濡れになってしまったのでお湯につかりたいと思いまし...

2024 春合宿 Day3

2024年春合宿 記事リスト Day0 Day1 Day2 Day3 Day4 Day5  どうもこんにちは。Nogleis12期幹事長のK.Kです。Canyonに乗ってます。 だいぶ遅くなりましたが春合宿のBlogを書いていこうと思います。 春合宿三日目は京都の美浜を出発し、若狭湾沿いに若狭、小浜、そして舞鶴まで向かう全80キロのルートとなってます。コースの大部分は平坦ですが、ところどころ峠があるみたいなので頑張ってついていかないとですね。それでは行きましょう! 宿を出てまず向かうのは宿を出て5キロほどのところにある、三方五胡という湖。なかばグラベルロードのような道を抜けた先には何の変哲もない湖が!ここでみんなで集合写真をとって次の目的地へ。4~5人のグループに分かれてまず我々のグループが目指すのは、、、コメリです。というのも、私のサドルが落ち続けるので何回もレンチで調整してたところ、ネジ穴がなめてしまったのです。ネジ滑り止め液っていうんですかね、ちょっと付けるだけで面白いくらいネジが復活します。 さて、気を取り直して次に目指すのは熊川宿という場所。ここを目指して10キロほど南下します。途中、車も全然ない開けた一直線の田んぼ道にかかります。当然のごとく、スプリント勝負が勃発。負けました。若き後輩たちの脚力には敵いませんね(´;ω;`) とここでハプニングが!何もない田んぼ道をただ進むのも飽きたので、調子に乗ってハンドルを離して漕いでいたところ、あろうことかバランスを崩してしまい、道を外れてしまったのだ!当然田んぼ道なので土手から滑落。そのまま田んぼに突っ込んでしまいました。(図参照)幸い、自転車は泥がついただけで無事でした(もちろんけがもなし)のでそのまま歩を進めることにしましょう! さて、と、ほぼ死にかけた峠を登って到着したのは熊川宿という宿場町。正式名称は若狭熊川宿だそう。ちょうど小腹も減ったので、何か食べるところを探していたところ、通りすがりのおばあちゃんに話しかけられる。「どこから来たの?」と旅人にはつきものの会話から始まり、名物のこんにゃく天ぷらなるものがあるそう。こういう地元の方との何気ないハートフルなコミュニケーションが...

2024 春合宿 Day2

2024年春合宿 記事リスト Day0 Day1 Day2 Day3 Day4 Day5  にょっす✋皆さまお久しぶりです!12期のM( SCOTT )です!  今回は2024年3月14~18日に行われました春合宿の2日目の様子をお伝えしたいと思います。今回のコースプロフィールはこちら! 写真 1 2日目のコースのマップ 写真 2 2日目のコースの標高  滋賀県守山市を出発し琵琶湖沿いを通り福井県美浜町に向かう 125 km, 542 m upのルートです。このブログを書いてて気づいたことなのですが、美浜って美浜"町"なのですね😅てっきり美浜市だと勘違いしていました。正しくは美方郡美浜町です。  朝食を程よく済ませ 9 時前には出発することができました。先ずは第二なぎさ公園に向かいました。ここにはサイクリストには有名とされている「BIWAKOモニュメント」と「琵琶湖サイクリストの聖地碑」が設置してあります。 写真 3 「BIWAKOモニュメントでの自転車集合写真」 写真 4 「BIWAKOモニュメント前での仮面ライダー K( CANYON )」  当日は真っ青な晴天で琵琶湖も澄み渡るようなスカイブルーで気分がアップアーップ^^ ペダルを踏むのが楽しくなっちゃいますよね!そのような調子で Ave.38 km/hで琵琶湖を駆けていたのですが、ここでアクシデントがありました😓😓😓   1 つ目は Y( KhodaaBloom ) の体調不良。春合宿 1 日目のブログ担当の彼ですね。続行不可能とのことで近江八幡駅まで行きました。そして続行不可能が発覚した地点から駅までが近くてよかったです。とにかく無事でよかったです。   2 つ目は  K( CANYON ) のメカトラ。シートポストを固定するクランプが壊れてサドル位置が安定しなくなってしまいました。どうやら規定ニュートン以上で強く締めてしまったためにネジ(もしくはナットとなるフレーム本体)が舐めてしまったものと思われます。最近のロードバイクのフレームはエアロダイナミクスを意識したためにシートポストの固定部分はフレームに内蔵されているものが多いです。最悪の場合フレーム本体を変える必要があるため取り扱...